CALENDAR
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< May 2020 >>
ジャニーズ最新情報
au もし僕らが、嵐でなかったら。
MOBILE
qrcode
SPONSORED LINKS
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

[ - | 2011/02/11/ Friday | - | - | ▲ Page Top ▲ ]
ROOKEIS〜卒業〜

泣いてきました。
今も目が痛いです。


映画始まった瞬間、リアルにゾクゾクって震えた。
そんで「あぁこれで終わっちゃうんだ・・・」と思ったら泣けてしまいました。(早すぎっ!)
はい。そういう次元なんです、もう。
「ROOKEIS」が好きすぎて。
冷静じゃいられなくて。
だから、見終わったあとは、ライブ後に近い感覚になってしまい。
見てたんだけど、興奮しすぎて半分覚えてないみたいな。
感想もめちゃくちゃです。ご勘弁を。
(ストーリーは省略しますが、以下ネタバレなので、これから見る予定の方はご注意ください。)


テレビのときからですが。
みこちゃんの涙にめっぽう弱い私です。
今回もやばいやばいと思いながら、やっぱりみこちゃんにやられてしまいました。

特に、一人河川敷を走る後ろ姿!!!!!

みこちゃんの気持ちを思うと涙があふれてたまらなかった。
多分、ROOKIESメンバーの中で一番感情移入しやすいキャラだからなのかな。
他の場面でも、多々一緒に涙してしまいました。
試合最後の回で、円陣組む前のぽろっとこぼれてた涙もかなりやばかった。


今回からの新メンバーの、赤星と濱中。
濱中は演じてる役者さん(石田卓也さん)が好きです。夜のピクニックで見たときからかな。
赤星は。。。かっこよすぎやろーーーーーー!!!!
あ。これは役柄の方ね(ちょっと失礼w)
あーゆーキャラ好きです。野球うまいし、スマートで、実はいいやつみたいな。
ニクイよね。


試合のシーンは、やっぱりまじで高校野球見てる気分になりました。
リアルにドキドキハラハラして。手に汗にぎって。
祈る思いで応援してました。
そんな緊迫した中での、湯舟っちの小ボケには、思わず、声出して笑ってしまいました。
そして、やっぱり安仁屋の涙かな。
あの場面での涙は、意外だったけど、その分、色んな思いがめぐってきました。



そして。卒業。ラストのシーン。
ニコガクナインが一人ずつ、川藤への思いを伝える場面。
ここは、ほんまに、家で一人で見てたら、嗚咽してただろうけど、
映画館だから必死でこらえたよ。
でも、途中本気で涙でかすんでスクリーン見えなくなったよ。
一人ずつのセリフ聞きながら、
「関川、くさいよ!」
とか
「岡田、かわいすぎやろ!」
とか
「新庄、やっぱり掌(たなごころ)キター!!」
とかね。
心ン中で思い思い、それぞれ熱く受け止めさせていただきました。(あたしゃ川藤じゃないけど)
平っちが最後まで言い切れないとこが、らしくてすごく好きでした。
あとで、パンフ見たら、みんなのコメントのあとの川藤のリアクションは、
完全に隆ちゃんのおまかせだったんだって。それをふまえて思い出すとまた感動した。


またまた、見てない人にはなんのこっちゃいな感想になってしまいましたね。すみません。




映画自体でいうと。

セリフはくさいし。
展開はベタだし。

全くひねりもなくて、バカがついてもいいくらいまっすぐな。
言うたら、正統派ってかんじの仕上がり。

まさに直球ど真ん中。

そんな映画だと思います。

そういう作品ってついつい斜めに、言いたくなっちゃうんですが。
だって、展開読めるし、よくある学園ものの流れって言われたらそれまでだしね。

だけど。
ROOKIESだから。
もう、そうであってほしいという願いがあるのかも。
くさいくらい熱いこと言ってほしい!
夢とか友情とか。ね。
まっすぐに伝わってくる、感動作でした。
・・・たまには人間必要です、ピュアな心に戻ることw


隆ちゃんにとって思い入れの強い、宝物みたいな作品。
「ROOKIES」
このキャスト最高ですっ!!!
おつかれさまでした。


あ。最後に、ここまで言うといて、☆4つ?みたいな疑問を感じた方へ。
5つつけたかったんだけど、これ確実に、ひいき目だろ?みたいなとこがどうしてもまざってしまい、
冷静な評価に欠けるので、4つにしておきました。
まじめでしょ?w












[ 映画 | 2009/06/03/19:54 Wednesday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
おと な り

あえてJohnny'sではなく映画カテゴリーで。

☆5つです。
岡田くんが出てるからっていうひいき目は抜きにして、すごく良い映画でした。


一言でいうなら、やさしい映画だなぁという印象でした。
全体通して、すごくあったかい空気の流れている作品でした。

「おと・な・り(音・鳴り)」というとおり、音がすごく際立つようになってるんですけど。
そのさまざまな生活音や主役の二人の声(←これ特に!)がすごく心地いいんです。うん。
“音”から想像させるようにあえて仕掛けてるとこも新鮮でした。

で、“音”だけでなく、
カメラマンとフラワーデザイナー(志望)という二人ともアーティスティックな部分があるからか、
「おと・な・り(お隣)」という面もあるからか、アパート全体や部屋や置いてある物などもおしゃれできれいでさ、目から伝わる“画”もこれまた心地よく落ち着くかんじでした。



ストーリーは、もっとね、単調〜なかんじだと思ってたんです。
(また、私のくせで。良いのか悪いのか、マイナスイメージスタート)
ところがどっこい。
結構運命的な要素もあって!その意外性にもやられた。(意外なのは、私の勝手なイメージのせい)

最近気づいたけど、私はどうも「あぁ!そうだったのか!」(とあとで謎がわかったり、いろんなことがつながっていく)的な展開に弱いんですね。(とかくほとんどの映画やドラマのストーリーってそうなってるかもしれんけどw)

なので、この映画も、すごく劇的なかんじじゃないけど、自然な流れの中で、そんな要素が含まれているとこも魅力かなぁと思います。
あくまで、「等身大」を描いた、自然な日常の中で起こるできごと。
だから、見ている私もほんと自然と涙が出たり、じーんとしたり、ドキドキしたり、笑顔になってました。
最後は特に、二人の笑顔に自分も一緒に笑顔になってて、多分人から見られたらだいぶきもい(笑)
エンドロールもすごくよかった。
見終わったあともしばらく余韻に浸っていたい映画でした。
映画館からの帰り道、劇中に出てくる歌、ばっちり歌ってましたもん、ワタシ(笑)



あ。最初に、岡田くんびいき抜きでの評価って言いましたが。
もちろん主役二人の魅力は絶大で、この二人だからこそ、
この心地よさややさしさがにじみ出る作品になったのだと思います。

[ 映画 | 2009/05/31/00:04 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
クローズZERO

見ました!!

クローズ!!!
もう。そら。

かっこいい!!!!
の一言です。

見る前は、ケンカもんだし、ちょっと抵抗もありつつだったんですが。
見始めたら、そんなのふっとんで、見入ってしまいました。

男(漢?)!!!!ってかんじ。
ヤバいっすね。女のうちでも、はまるんだから、男の子はもっとぐっとくるんだろうなー。

殴り合い蹴り合い投げ飛ばし合いのシーンなんて。ほんま痛そうだから。
これ当たらないように撮るのって難しいんだろうなー。どやって撮るのさ。って思いました。
そういや映画のプロモーションのときに小栗旬とか山田孝之とか実は当たってた〜とか言うてたもんなー。そら当たるよねー。

普段見ないけど、アクションってすごいなって思いました。

それぞれのキャラクターが。またいいよね。
うちは、ゲンジの泣き上戸?なとことか、芹沢の「貧乏人は強えーぞー」っていうとことか好きです。


ぜひ原作コミックも見てみたいです!

[ 映画 | 2009/01/18/21:40 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
L change the WorLd
Lです。やっと見ましたー。
デスノートは、ラストネームが公開されるときに、
まんまと宣伝効果にのせられて、テレビで1を見て、はまった私です。
そのあとすぐ、ラストネームを映画館で見ました。
そんときから、さすがにあいてしまったので、
L見る前に、デスノート2作見直せばよりおもしろかったかなーとちょっと思いました。
話自体は別ものですが。

その話なんですが。
ちょうど、今やってるブラッディ・マンデーみたいだったからびっくり。
ウイルスー。抗ウイルス剤ー。ぎょえー。
なもんだから、ついつい裏切り者出てくる!?とちょっと疑っちゃったよ。
ま。さすがにナンチャンには無理か。(てかほんまこのキャスティングはいかがなものか・・・)
話自体はいいと思うんやけど、映像としては、ちょっとえぐかったんちゃうかなーと思うところも。特にお父さんのとこ。娘の復讐心は確実になるかもやけど。ちょっとやりすぎ?夢に出てきたら嫌やなー。

結局なんだかんだ私はLが好きだから。
例のひょっとこかぶっただけでテンション上がるわけで。
背伸びしたり、爆走してたりするとこも注目です。
一番は、
Lが、まままままママチャリ乗ってるーーーーーー!!
てとこですかね。かわいかったですー。

そんなLが死んじゃうって。わかってるんだけど、やっぱさみしいような悲しいような。
でも、そこをうまくBOYの存在が埋めてくれるかんじでしょうか。第二のLていうか。
生まれ変わりじゃないけど。残してくれた感ありますよね。

どんな天才でも一人では世界は変えられません。
救うべき人のそばにいられるように。NEAR。
・・・L、かっこよす!!



というわけで、見まくってたDVD週間がやっと終わります(笑)
病んでるんかっていうぐらい見たなー。(あ、もちろん元気です)
でも、6作見たけど、全部当たりだったから。ナイスセレクトー。
レビュー含めた怒涛の更新劇も、我ながらびっくり。
10月の5回を11月入って一気にぴょーんと超えたしね。アハハ。
さて。また日常に戻りまーす。
続きを読む >>
[ 映画 | 2008/11/16/21:37 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
クワイエットルームにようこそ
まさか。でした。
こんなに泣くとは。
久しぶりにいっぱい泣いた。
またまた勝手にコメディタッチを想像してたから余計です。
よく考えたら。精神病棟での話でどうコメディやねんってわけですが。

せつないって表現していいのか。
むなしいっていうのか。苦しいっていうのか。
でも、決して暗いわけじゃない。
だからすごいと思う。
松尾スズキ。すげぇ。

もう大丈夫って思っても、また繰り返したり。
がんばろうって思っても、また落ち込んだり。
上がったり、下がったり。ラジバンダりー。(あ。ごめん)
人間ってこんなかんじだよね。って思わせられた。
主人公と自分には性格も境遇も全く共通するもんはないんだけど、
自分にも起こっても不思議じゃないというか。自分だけじゃなく誰にでも。
見ながらどっかそんな気持ちになってしまいました。

もっといろいろ伝えたいんだけど、うまい言葉が見つからないー。
うまく表現できないとこに良さがあると思っていただけたら。(いいわけ?)

あと。つけたすなら。
役者のクドカンが見れます。すごくいいです。惚れます。
内田有紀もこんなに演技がうまいとは思わなかった。
役者陣いうことないです。
紙ちゃんがかわいくて仕方なかった。
あと、ハリセンボンも出てるんやけど、どうしても、春菜が見つけられなかった。
知ってる方いましたら、教えてください。
[ 映画 | 2008/11/16/15:47 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
ぼくたちと駐在さんの700日戦争
ぼくちゅうです。
友達のおすすめで、早速見てみました。

青・春・映・画。
になるんかな。その中でも、すごい好きなかんじでした。
劇中で流れたファンモンも青春っぽさを煽ってね。きたわ。
予告で見てたかんじで、もっとCGとか使ってぶっとんだ感じなのかと勝手に想像してたんやけど、そういうわけではなく、全然ありえる範囲のいたずらだから、いい。
あんまぶっとんでたら、ね、ちょっと引いちゃうときあるよね。

かけあいのかんじとか、各々のしゃべり方とかもいい。
駐在さんに捕まったあと、みんながそれぞれあーだこーだいいわけしてるとことか。
西条のお見舞いのシーンも。
『ドカベン2巻と5巻と9巻』、『急だったから、俺は俺の笑顔』とかね。
そんときの市原隼人の笑顔ったら!!
時々出る方言もいいな。
千葉くんはなぜか存在だけで笑えるし。消火の背中とかね。
それぞれナイスキャラで、こういうかんじ。キャッツとか好きな私にはたまりません。
あとで、脚本家見てみたら、『THE 3名様』の監督・脚本してる人やった。
そら、好きなはずだわー。納得。(キャラ設定は原作か?まいいや)
ちなみに、音楽プロデュースは、キャッツの人やって。そんなこともちょっと嬉しい私。

市原隼人の、アロハの着方が妙〜に好き。
劇中やエンドロールで出てくるイラストもいい味出してるよね。

そんなかんじで、5つ星出しちゃいます。
注)友達に勧められた手前・・・といった大人の事情は評価には一切含まれておりません(笑)
[ 映画 | 2008/11/15/21:06 Saturday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
チーム・バチスタの栄光
本日2作目です。
チーム・バチスタの栄光。
医療ミステリーということで、連続して起こった術死の謎を探っていく話です。
医療関係やし、ミステリーやし、もっと重〜くて暗〜いかんじを想像していたんですが、全然そんなことなくて、むしろコメディタッチなとこもたくさん。
竹内結子のゆるいキャラと阿部ちゃんの傍若無人っぷりもいいかんじです。

でも、肝心の犯人は、実はうっかり先に知人から聞いてしまっていたので、
最初っから、こいつかーーーとにらみきかせて見てしまうというなんとも残念なかんじ(ばかばか)
でも、知っててみてもヒントっぽい部分はなかったし、
自分では絶対犯人見つけることはできないっす。
てか、むしろ犯人より、その前の別の事実発覚するときの方がおおおって思ったかな。
だから、逆にいえば、おおおっと思わせて、犯人は別にいた!。。。ていうね。
面白さがあるんだと思います。

医療関係苦手な方もオススメです。
あ、でも手術の場面で、リアル心臓は何回も映るので、
それが無理って人は、何度も目をつぶらないといけないんで大変です。
[ 映画 | 2008/11/11/21:43 Tuesday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
人のセックスを笑うな
はい。人セクです。

うーーーん。
なんていったらいいか。
こういう映画も嫌いじゃないです。
淡々とした静か〜なかんじの映画。
撮り方も引き多いし、カメラもあんま切り替わらないから、単調っていったら単調で。
会話とかも自然で。うん。日常ていうか素朴なかんじな映画だよね。
特にほっこり心温まるっていうかんじでもないし。
くすっと笑えるっていうかんじでもないし。
このシーン意味あるんかなーみたいなシーンが長いし。
たぶん、深夜とか疲れてるときに見たら、眠くなってるな(笑)

だけど、ナ二がいいって、キャストがいい!
永作博美、松山ケンイチ、蒼井優、忍成修吾。
みんなかわいいんだよねーーー。
ほんま自然だから、セリフってかんじしないのよー。
笑ってるのとかほんまに笑ってるんじゃと思うようなかんじでした。
で、たぶん、一番気になる永作さんと松ケンとの絡みも、
いやらしくなくて、
別にきれいってわけでもなく。(岡田くんの東京タワーはきれいってかんじだった)
言うならかわいいってかんじ。
永作さんって、ほんま顔とかは童顔でかわいい系なのに、なんであんなに色気あるんだろー。すごいなー。

松ケンがかわいい。
白い服きて、頭ぼさっとして、猫背で家の廊下歩いてるとき、
Lに見えました。あーかわいい。
[ 映画 | 2008/11/11/12:59 Tuesday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
Sweet Rain 死神の精度
イエス!伊坂ワールドです!
これは、ワタシにしては珍しく先に原作を読んでいました。
というのも、映画見るときは、先に原作読まない派なんです。
昔、原作読んでから映画見たら、どうしても原作と比較してしまって、素直に映画に入り込めなかったことがあって。なんか白紙の状態で見た方がいいなーと思って。
でも、これは伊坂幸太郎だからね。
小説読みたくて。迷ったけど。読んじゃいました。
で、やっぱりおもしろかったもんだから、映画も見たくなって、見たわけですが、
映画もよかった!!
やっぱ映像の良さっていうの、ありますよね。
カラスの登場も原作にない効果あるなーって思ったし。
黒い犬のセリフもいいっ。字幕なとこがいいっ。
ストーリーや設定も少し変えて、うまく3つの話をくっつけてて、
よかったなーと思いました。
あと、ミュージックね!歌よかったわー。

逆に。映像だから隠せない部分てのもあるなーと。
伊坂ワールドは、最後にああああ!てわかるとこが魅力やから、(とワタシは思ってる)
今回の死神の精度でも、読んでても、最後まで時代の変化とか気づかなかったし。
でも、映像やと時代わかっちゃうしね。それはあえてわかりやすくしてたんだろうけどね。
そんなことも含めて。
☆4つでーす。

多分、原作読まずに見たら、また見方は変わったかも。
アヒルと鴨は読まずに見てよかったな。
でも、今回は原作見たけど、それはそれでよかったし。
ま、どっちでもいっかー。

てか、またストーリーとか全然説明してないし。
どこがよかったかとかもいつも以上にわかりにくいな。
レビューになってない・・・。ははは。
[ 映画 | 2008/11/10/20:32 Monday | comments(0) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD通常版]
最初のは、映画館で見たんです。確かあのときが、初一人映画館だった気がする。
一人でほろりと泣いたわー。
の、続です。
やっぱよかったです。
昭和の昔の町並みや暮らしぶりの映像が、すごくほっとして、心が温かくなるんです。
今回もやっぱり泣いてしまいました。
父ちゃん、母ちゃん、一平、六ちゃん、茶川さん、淳之介、ひろみ。
それぞれがみんないい味出してるんだよね。
特にこどもたちが、いいっ。あの一平のガキんちょっぷりも、淳ちゃんの大人なかんじも。なんてええ子なんやーって泣けるぅ。
そしてやっぱ母ちゃん!
前回より、これぞ母!て思わせるかんじではなかったけど、でも、あの包み込むようなやさしい微笑みがねー。
ちょっとあんな時代に生きてみたかったなあって思いました。

そして最後にエンドロールで流れるBUMPの「花の名」がすんごい心にしみた。
BUMPのアルバム買ってずーっと聞いてて、ほんま大好きな曲で。
流れたときには、思わず感動。
もともと映画の主題歌と思って聞いてなかったから、改めて映画のあとに聞くと映画とリンクして、また違ったかんじで心に響いてじーんとなりました。
この曲もオススメです。
[ 映画 | 2008/10/05/10:13 Sunday | comments(2) | trackbacks(0) | ▲ Page Top ▲ ]
| 1PAGE / 2PAGE | >>
カウンター
メールフォーム
SEARCH (In This Site)
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
LINKS
Profile
OTHERS